デジタルクロックの表側
shin-chanさん、大変お待たせして申し訳ありませんでした。金曜日は漫画の仕上げで土曜日はマンガン鉱物採集に行っておりました。それから、「ちくわ」とは抵抗器のことです。両側がちょっと膨らんでいて、竹(かな?)の軸のまわりにちくわが盛ってあります。肌色のものはまさに鯛ちくわ・・に似ているなあ・・と。ということをお伝えしようとお店に「鯛ちくわ」を買いに行ったら売ってなかったんです。確かに、普通に売られているちくわはイメージが違いますね。「鯛ちくわ」と書くべきでした。瀬戸内限定のものなのかしら?代わりにネットで探したページを紹介します。
[鯛ちくわ]のページ
http://www.s-kitamura.co.jp/htmls/seto_tikuwa.htm
そして、お約束のデジタルクロックの表側の画像です。主人が「これを見たいなんて、珍しい人がいるねえ」と嬉しそうにしていました。主人曰く「実にいいかげんな配置」だそーです。^^;黒いゲジゲジみたいなのの隣に6つかわいらしく並んでいるのが鯛ちくわです。
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コメント
いや、どうもありがとうございます。
いいかげんなんてことはない、とってもきれいな配置ですよ。
自分も見習わねば。
ただ本当は、「TTL74シリーズで作った時計」とか
「表示はニキシー管」なんてのが出てくるのを期待したのですけど、
さすがにそれはなかったですね・・
鯛ちくわというのは初めて知りました。
瀬戸内の方ではこの形が一般的なのでしょうか。
ちくわが名産品であるT市に住む私としては、
「こんなものはちくわじゃねー」
と、叫びたいところです。(笑)
投稿 shin-chan | 2007年6月26日 (火) 19時26分
どうも、こんにちは。主人に聞いてみた所「ニキシー管は持っているけど、コレクションとして保存している」とのことでした。
>「こんなものはちくわじゃねー」
ええ~~?!そんなあ。瀬戸内も魚介の宝庫デスヨ!都会には負けないデスヨ!!(笑)
ちなみにさらに検索してみた所、
そちらにも鯛ちくわが・・・?
http://yamasa.chikuwa.co.jp/shopping/shohin_detail.php?id=1
これこそ抵抗器にそっくりですね。
投稿 露猫綾乃 | 2007年6月27日 (水) 09時25分
74シリーズでも作れますが、配線がすさまじいことになるので最近はマイコンやCPLDのお世話になりっぱなしです。パソコンで設計できますので重宝しています。ニキシー管ですか!! アンティークでいいですね。海外にはこんなコレクションもあるようです。
http://www.electricstuff.co.uk/nixiegallery.html
Nixie Clock Gallery
時間(!)とお金とやる気(?)があれば是非とも作ってみたいものです。
投稿 ふぶき | 2007年6月27日 (水) 20時45分
ふぶきさん
やっぱり今ならCPLDとか使われるのでしょうねー
自分は全然使えないのですけど。
やっぱりデジタル回路はゲートやFFを組み合わせて作らなくちゃ、
といういわけで、TTLで作る時計もいつか自分でも作ってみたいと思っているのですが、
そんなことを言っている間に部品が手に入らなくなってしまいそうです。
ニキシー管は自分も1本だけコレクション用に持っていますが。
;自分の近くには電子工作の話しできる人が全然いないので、
;こんな話ができるとちょっと楽しいです。
>鯛ちくわ
アララ、こんなものがあったのですね。全然知りませんでした。
いつもスーパーの特売品のちくわしか食べていないものですから・・
それにしてもこの値段は何でしょうか。
「気軽にビールのつまみにもできないようなちくわはちくわじゃねー」
と叫んでおきましょう。
投稿 shin-chan | 2007年6月29日 (金) 20時53分